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ここから先は私のペースで失礼いたします

さかもツインの健康で文化的なようでそうでもない生活をお送りいたします

キングコングでトムヒドルストンの胸筋にうっとり

こんばんは。めめです。

 

夕方、実家にいくと甥氏が畑を駆け回り、
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無職が辛ければ移植ゴテを持てばいいじゃない - ここから先は私のペースで失礼いたします

ねねが植えた苗に泥団子をぶつけ、耕してヤマたななっている部分をむんずむんずと踏みつけていました。

どんなバカでも誉めてあげるおやっさんは『そこを踏むなっ』『苗に泥を投げるなっさっきも言っただろう』と甥氏に言い、バカだなあと呟いていました。

めめも甥氏はバカだなぁと思いました。

 

 

さてさて今週はやたらめったら映画を観ていました。

アクション(特にアメコミと007シリーズは必ず)と好きな俳優さんが出ている映画を映画館で観る事にしているめめはGWの映画公開で見逃してたまるかーとせっせと映画館へ通いました。

 


ジャッキー ファーストレデイ最後の使命で30代女の気迫を感じる - ここから先は私のペースで失礼いたします

 


ゴースト・イン・ザ・シェルで未来を考える - ここから先は私のペースで失礼いたします

 

今日はこちら、キングコング: 髑髏島の巨神


映画『キングコング:髑髏島の巨神』オフィシャルサイト

めめはイギリス出身の俳優、トム・ヒドルストン(通称トムヒ)が大好きなのです。

 

 

アベンジャーズやマイティソーでロキ役を演じているので見たことがあると思います。

ちょっと下がった眉毛と綺麗な青い瞳そんなチャーミングな顔つきと188㎝の長身のスタイルの良さにめろめろにされてしまいます。

テイラースイフトの元カレとゴシップ記事何かとお騒がせしていましたね。

 

さてさてキングコングのお話に戻します。


1933年に製作された特撮映画の古典「キング・コング」を筆頭に、これまでにも数々の映画で描かれてきたモンスターの王者キングコングの起源を、コングの故郷である髑髏(どくろ)島を舞台に描いたアドベンチャーアクション大作。神話の中だけの存在とされてきた髑髏島が実在することが判明し、未知の生物の探索を目的とする調査遠征隊が派遣される。島内に足を踏み入れた隊員たちは、あちこちに散らばる骸骨や、岩壁に残された巨大な手跡を発見する。やがて彼らの前に、神なる存在である巨大なコングが出現。隊員たちは為す術もなく、凶暴な巨大生物から逃げ惑うが……。

映画ドットコムよりhttp://eiga.com/movie/84000/

 

めめの大好きポイントは空母から島へヘリコプターが飛び立つシーンです。

綺麗に並んだヘリコプター、空母で誘導するマーシャラー(航空機誘導員)に胸がときめきました。赤いツナギを来てばっばっと手信号を送る姿はクールで1,300円払う価値あったわーとめめ内でウホウホしていました。

 

ハワイで行われた撮影、大自然と綺麗なオレンジ色の夕日のシーンは良かったです。

そこに美男トムヒが合わさればもう最強です。綺麗な胸筋、たくましい腕で女子が好きなやつーの男前ボディーを見せつけてくれました。

 

キングコングと言うモンスター映画ですが風景が本当に良く、スリル意外の部分も楽しめます。

 

トーリーはネタバレになるのてあまり書きませんが

あっ、こんな内容だったのかと驚いたので予備知識無しで観ると楽しめると思います。

 

キングコングが人間に近づいたシーンがありましたが、息とか臭くないのかなぁとちょっと疑問に思っためめでした。